一般社団法人 水と緑の連携推進機構
一般社団法人 水と緑の連携推進機構

当協会の事業背景

地域の人々の生活や経済活動を支える下水道

 

 

下水道を取り巻く環境

地域の人々の生活や経済活動を支える下水道

 

 

当協会の事業目的

このような課題や危機を踏まえ、民間活用により下水道事業が抱える制約を解決し、持続的な維持更新の推進を目指しています。それにより地域の水の循環を支え、地域の人々の生命や財産の守り、地域の経済活動の持続的な発展に寄与することを目指しています。

 

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当協会の概要

一般社団法人水と緑の連携推進機構 事業概要

当機構は、一般社団法人グリーンバナー推進協会www.greenbanner)とともに、下水道インフラの持続的な維持更新の推進するために必要な民間からの資金・人員・技術ノウハウを、三井住友信託銀行(株)及び水ing(株)と連携し、総合的に提供します。

 

 

一般社団法人水と緑の連携推進機構 所在地

本部 〒108-0075
東京都港区港南1丁目9番36号 アレア品川 13階―618
神奈川支部 〒252-0143
神奈川県相模原市緑区橋本6-5-10 中屋第二ビル4階
和歌山支部 〒640-8249
和歌山県和歌山市雑賀屋町東ノ丁51

 

 

理事 役員

代表理事 石黒 路明

1986年に慶應義塾大学経済学部卒業後、同年シティバンク、エヌ・エイ東京支店に入行。コーポレートファイナンス本部長および金融法人・公共法人営業本部長を歴任。2014年10月から水の安全保障戦略機構内「水と緑の連携インフラ整備支援プログラム研究会」事務局長。2018年11月に当協会の設立理事、代表理事。

 

理事 竹村 公太郎

1970年東北大学工学部修士修了後、建設省(現 国土交通省)に入省。宮ケ瀬ダム工事事務所長、中部地方建設局河川部長、近畿地方建設局長を経て、国土交通省河川局長。2004年に財団法人リバーフロント整備センター理事長、2006年5月よりNPO法人日本水フォーラム代表理事・事務局長、首都大学客員教授・東北大学客員教授・博士(工学)。

 

理事 藤戸 久寿

1993年東京大学経済学部卒業後、同年警察庁入庁。2000年に警察庁退職。2006年弁護士登録。2018年から宇都宮・清水・陽来法律事務所パートナー。国会原発事故調査委員会調査員、警察共済組合審査会委員等を歴任。2019年当協会理事就任。

 

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当協会の設立経緯

「水と緑の連携インフラ整備支援プログラム研究会」を母体に

 

 

水と緑の連携インフラ整備支援プログラム研究会の概略

研究主題

持続可能な上下水道インフラを目指す民間資金との連携について

 

研究会事務局

委員長 竹村公太郎
共同事務局長 石黒路明
事務局メンバー 日本水フォーラム
三井住友信託銀行(株)
東京共同会計

 

研究会検討委員/参加メンバー

水の安全戦略機構評議審議役

研究会登録された自治体・地方議会・企業・団体、森・濱田松本法律事務所、他

 

関連省庁からの参画オブザーバー

厚生労働省、農林水産省、林野庁、国土交通省、財務省、経済産業省

 

 

参照 情報(日本水フォーラムHPから)

※1 日本水フォーラム(www.waterforrum.jp

※2 水の安全保障戦略機構 (www.waterforum.jp/jp/what_we_do/policy_recommendations/twj )

※3 水の安全保障戦略機構 平成24年10月提言 (www.waterforum.jp/twj/

※4 水の安全保障戦略機構 研究会発足(www.waterforum.jp/twj/wscj/mtg/13-1003.html

その他 日本水フォーラム年次報告書 同研究会活動報告(平成24年度、25年度、26年度版)

 

 

公民連携・水インフラ整備支援プログラム -連携先・パートナー企業とともに

 

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News

2018年10月25日 ホームページを公開しました。



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